2014-11

子ども

森のようちえん全国交流フォーラム2014in東北〜制度化に留まらない社会化から生まれる可能性

11月22日から25日の3日間、仙台市のオーエンス泉岳自然ふれあい館で開催された森のようちえん全国交流フォーラム2014in東北に参加してきました。 結論から言うと、 森のようちえんが他の分野とつながることで新しい価値がどんどん生ま...
子ども

森のようちえんと被災地の地域づくり〜事例発表@森のようちえん全国交流フォーラム2014in東北

森のようちえん全国交流フォーラム2014in東北で『被災地の「コミュニティ」をつなぎ直す「森のようちえん」』というタイトルで釜石市での事例発表をしました。全国から300名近くの方が集まっていて、なかなかの活気です。 発表の方は...
復興まちづくり

震災白書から読み解く2 被災地の意識の格差〜釜石の郷土芸能—虎舞、鹿踊、神楽が地域をつなぐ

1年半以上、釜石で活動をしていて、地域内の震災復興に対する意識の差が広がっていることを感じます。 その課題解決のヒントがこの郷土芸能祭にあります。(2014/11/2 うみやま郷土芸能大競演祭にて) 心の復興に向けてサポート...
復興まちづくり

「三陸ブランド創造隊(通称・さんぶら隊)」の仕組みが、ブランドづくり以外に被災地で意味のある理由

三陸ブランド創造隊(通称・さんぶら隊)って知ってますか? 今日、岩手県沿岸振興局と釜援隊との意見交換会が開催されました。沿岸振興局からいわて三陸地域のブランド化の取り組みについての説明と三陸ブランド創造隊のメンバーの紹介がありました。...
復興まちづくり

震災白書から読み解く震災からの風化~被災地の報道の減少と情報発信の重要性

気付けば釜石では、すっかり秋も深まり、冬もすぐそこまで来ています。 1年以上、休んでいたブログの更新を再開します。というのも、先日、以下のことがありました。 情報発信をしただけで、評価が変わった 先日、釜石市内でまちづくり...
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